子供が小さいうちはうどんの「持ち帰り」がラクチン!

どうも、お坊さん大道芸人のとっしゃん(@tossyan753)です。

お昼ごはんって、結構困りませんか?

晩ごはんはキチンとしたものを作ったりする時間もあるんですが、仕事をしたり掃除をしたりしていると、

「はっ!もうお昼だ!」

ってな具合で何も用意できてない事がありますよね。

どっか行こうかってなっても子供が小さいと、他のお客さんに気をつかったり、子供がゴゾゴゾしたりして気が引けますよね。

なので、僕はうどんの「持ち帰り」(あえてテイクアウトとは言わない笑)を多用してます。

うどんは大体の店で持ち帰りが出来ます

うどんの持ち帰りですが、香川県のうどん屋さんなら大体のお店で持ち帰りができます。

「うどん玉◯◯円」みたいに書いてある店は持ち帰りも対応していますね。

↑よく行くお店「こだわり麺や 田村店」

麺やは天ぷらとかはビニール袋に自分で入れて、麺とだしは店員さんに注文しますが、店によってシステムは色々です。

分からなかったら店員さんに聞きましょう。

 

うどんを持って帰って調理します

うどんを買って帰りました。

 

↑天ぷらとうどんとかけだしを買って帰りました。

うどんを持って帰るとさっそく調理です。

ちなみにこの袋は子供のオムツを捨てるのにちょうどいい大きさなんで、これも重宝してます。

それでは中身を袋から出しましょう。

↑今回買ったもの

今回買ったのは、うどんかけだし天ぷらです。

だしは家で作っても良いんですが、店のやつのほうが美味しいので買うことが多いですね。

 

夏場は冷かけがオススメ

持ち帰りうどんは夏場は冷かけがオススメです。

どうやって作るかというと、全部どんぶりに入れるだけです笑

↑どんぶりに麺を入れます。

写真にはゼリーが写っていますが、店によっては小さい子が一緒だとゼリーもいただけます。

うどんを入れると次はだしを入れましょう。

↑だしを入れます。ヒタヒタになるぐらいでOK

だしもビニール袋からそのまま入れたらOKです。

寒い時期は鍋でだしとうどんを温めると温かいかけうどんになりますよ。

うどんは冷たいまま、かけだしだけ温めると「ひやあつ」になります。

今回は夏場なのでそのまま冷たいかけだしをかけます。

↑ねぎをのせる

次は冷凍しておいたネギをのせましょう。

しょうがも常備しておくといいですね。

↑最後に天ぷらをのせる

最後にトッピングなんかをのせればできあがり!

写真を撮りながらだと少し時間がかかりましたが、普段は買って帰って2分ぐらいで出来上がります。

ほんとにあっという間に昼ごはんが出来ますよ。

 

まとめ

大人だけだとお店で食べよか〜ってなる事が多いのですが、うちは子供が生まれてからはほとんど持ち帰りをしています。

子供はゴゾゴゾして、テーブルの割り箸とか醤油とか触りますからね。

家ならその心配がないし、他のお客さんにも気をつかわないのでのんびり食べられます。

小さなお子さんがいるご家庭は持ち帰りもおすすめですよ!

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