UberEatsリュックはボードゲーマーやパフォーマーにもオススメのリュックだった件

どうも、お坊さん大道芸人のとっしゃん(@tossyan753)です。

Uber EatsのリュックサックがAmazonに売っていたのでポチってみました。

↑購入したUber Eatsのリュック。

これはもちろん出前をするためのリュックなのですが、実はかなり便利な代物!

パフォーマーやボードゲーマーにはうってつけのリュックなのです!!

今回はそんなUberリュックの魅力を紹介します!

Uberリュックはデカイ四角を背負える

まずはこのUberEatsのリュックですが、中はこんな感じになっています。

↑Uberリュックを開いたところ

断熱仕様になっていて、中で保温することができるんですね。

あとは、前面をガバッと下まで広げる事が出来て、荷物を入れる事ができますよ。

黒いところに仕切りをつける事で、2段にしたり左右に分けたりしてリュックの中をカスタマイズ出来ます。

ボードゲームを入れてみた

それでは、まずはボードゲームを入れてみましょう。

どん!

↑ボードゲームを入れた図

こんな感じで、標準的なボードゲームなら入れる事が出来ます。

これだけ入れてもまだちょっと余裕があるので、小箱系のボードゲームやカードゲームなんかも入れられますね!

前面が開くので、下の方のゲームも取り出しやすい!

ちなみに、正方形の箱のゲームは一番下のピザを入れる感じのところにいれます。

ジャグリンググッズを入れてみた

続いてはジャグリンググッズです。

これもかなりの容量を入れる事ができますよ。

ジャグリンググッズばっかり入れてみた

まずはクラブを12本ほど入れてみました。

↑クラブを12本入れた状態

雑多に入れるとこういう感じになります。

まだ上の方に余裕がありますが、この状態はさすがに蓋が閉まらず。

↑蓋が閉まらず…

ですが、7本ぐらいなら交互に入れる事によってきれいにしまう事ができました。

この入れ方ならボールも入りますね。

↑クラブを7本交互に入れる

この状態なら蓋もキチンと閉まります。

↑クラブ7本なら蓋も閉まります。

これでパッシング相手の分までクラブを持ち運んで練習が出来ますね!

パフォーマンスグッズを入れてみた

続いてはパフォーマンスグッズを入れてみました。

僕は普段のショーであまりクラブを投げないので、ディアボロ、ボールを持っていければとりあえずショーは出来ます。

あと何よりも音響機材!

FreePlayという簡易PAを愛用しているので、それもUberリュックに入れてみます。

完成図がこちら!

↑ディアボロ3個、ボール7個、PA1個のセット

KANPEKI!

実際ショーでディアボロ3個はやらない(出来ない)ので、まだちょっとスペースが余ります。

クリスタルボールやマイクを入れても良いかも。

ディアボロのスティックは横にメッシュポケットがあるので、そこに差し込めば良いですね。

↑サイドボケットにスティックを入れておしゃれアピール

もちろん背負う事も出来ます!

↑背負った様子。結構重い…。

これで衣装を着て上から何か羽織っておけば、自転車でどこでもショーにいけますね!

まとめ:可能性を感じる素晴らしいリュック

UberEatsのリュックは、ご飯を運ぶだけではなく、ボードゲーマーやジャグラーにとっても素晴らしいリュックだという事が分かりますね。

特にボードゲームを運ぶときに防水機能はすごいありがたい!

このリュックにゲーム詰めていけばマジで一日中遊べますよ。

値段もめちゃくちゃ高いわけではないので、ボードゲーマーやジャグラーは1個ポチっておけば、何かと役に立つのではないでしょうか。

リアルに結構買ってよかったものに入りますよ、コレ。

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